あくつけき

日記みたいな

ゆめ

何を書こうかな。

人の目を気にせず文章を書くというのも久しぶりだ。辞めてしまったことが不思議で仕方ない多幸感。最近はずっと働き詰め。昨日なんて3時から24時半まで働いた。その間はずっと仕事用の自分だ。これが中々難しい。

 

ああ姉さんが本当に愛おしい。俺はあなたに会うために苦難を乗り越えてきた。そんな気持ちだ。

お久しぶりです

お久しぶりです。

 

典型的なブラック企業に勤めてしまったので更新もすっかりになってしまいました。

元々ツイッターでだらだらと呟くようになってから長い文章を書く筋力というのも失ってしまったような、そんな気もしますが。

 

ブラック企業、拘束時間の長さに関しては、まぁ、擁護できる点など一切ありませんが、人、に関してはかなりよくて、退社する人間も、仕事の運営に関しては困りますがとても苦手なタイプの人間だったので、まぁ、とても助かります。

 

久しぶりに心から気に入った女性ができました。やはり、一方的に追いかけつつ、何かしらのリアクションが返ってくる時期が、人生においては一番楽しいですね。

 

この時間が、長く続きますように。

おしごと

13時間の労働、会社が悪いと言いたいが、このような会社ばかりだということを鑑みれば、この国に救いがないということなのだろう

僕の父は、頼み事を拒否された時、説得なんてことをしないままに、いつも拗ねて取り乱す。受け入れてもらえないことに泣き叫ぶ、愛情を知らない子どものようだな、と思った