あくつけき

日記みたいな

二度目

明日契約駐車場を借りる。今回の同棲は、向こうから押しかけてきたというよりは、俺が望んで呼んだ。

 

昼休憩の時に家によって珈琲を淹れた。彼女が後ろから抱きついてきた。幸せだった。

部屋というものは

久しぶりに部屋の掃除をした。溜まっていた洗濯物やゴミの片づけ、キッチン周りなど、かなり綺麗になった。

 

インテリアは精神構造を表すというが、たしかに頭の中すらもすっきりした気がする。美しい部屋は良い。

 

二年前も、ひたすらに部屋を綺麗にした記憶がある。理由は当時好きだった女が家に来るなんてことが起きたらどうしようか、といった理由だった。

 

今回も同じ。一つだけ違うとすれば、この度は実際に家に訪れてくる、ということだ。

 

生命は、自分ひとりでは完結しないように、つくられているらしい。

 

恋愛感情なんていう、邪魔なものを抱えた今この状態のほうが、孤独であるときよりも脳が冴えているというのも、不思議なものだ。

ゆめ

何を書こうかな。

人の目を気にせず文章を書くというのも久しぶりだ。辞めてしまったことが不思議で仕方ない多幸感。最近はずっと働き詰め。昨日なんて3時から24時半まで働いた。その間はずっと仕事用の自分だ。これが中々難しい。

 

ああ姉さんが本当に愛おしい。俺はあなたに会うために苦難を乗り越えてきた。そんな気持ちだ。

お久しぶりです

お久しぶりです。

 

典型的なブラック企業に勤めてしまったので更新もすっかりになってしまいました。

元々ツイッターでだらだらと呟くようになってから長い文章を書く筋力というのも失ってしまったような、そんな気もしますが。

 

ブラック企業、拘束時間の長さに関しては、まぁ、擁護できる点など一切ありませんが、人、に関してはかなりよくて、退社する人間も、仕事の運営に関しては困りますがとても苦手なタイプの人間だったので、まぁ、とても助かります。

 

久しぶりに心から気に入った女性ができました。やはり、一方的に追いかけつつ、何かしらのリアクションが返ってくる時期が、人生においては一番楽しいですね。

 

この時間が、長く続きますように。