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あくつけき

日記みたいな

読まないスターと飛んでくる読者

雑記

紅白歌合戦が放映されている時間は住之江での爆音に興じていたので、見てはいないが、軽く踊るガッキーの映像について、2chの人が「照れながら踊る私可愛いとかおもってそうでうざい」なんてことを漏らしていた。

 

些細な一言、その、些細な一言で、発言者が美人扱いをされていないことがわかる一言。渇望が見て取れる攻撃の一言。そんな一言に愛着を覚える。きっとガッキーはそんなことを考えていない。そうでない人に美人の気持ちがわからない。そういうこと。『ヘルタースケルター』思い出すな笑

 

 

知人のツイートをブログにして、から急激に読者と星が増えて嬉しかった。あ、もの好きもいたものだな、と。

 

でも、開くページ開くページ、なんか、一人で飲んでいる時にお金、とか。ビジネス、とか。制度的な恋愛の話を以って説教をしてくる人達がいつも言っていることばかりが書いてあって、「なんだ。くいものにしたい、それだけだったのか。なんでいまさら期待なんて、ばかみたいだ」なんて感情になってばかりだった。

 

でも、中には、多くの人がそうしているように、嘲笑を浮かべながら読む、なんて事をせずに読んでいるのかもしれない、と思うと、なんだろ。

 

なんなんだろ。

 

何が楽しいの?

 

まあいっか。

 

 

「敵じゃない人がそこにいる」、そんな当たり前のように見えて当たり前にえられない感覚。その感じ方は人それぞれか。