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あくつけき

日記みたいな

生クリームに捧げる愛

雑記

生クリームが好きだ。愛していると言っても良い。なぜなら俺は苦しみながらでもそれを食べる時があるからだ。

 

俺は、別にお腹が減っている時でなくとも生クリームを摂取する。むせそうになりながらも、急激な血糖値の上昇に襲われようとも俺は生クリームを摂取する手を弛めたりはしない。

 

生クリーム。お腹が減っている時あるいは「甘いものが食べたい時」のやつは素敵だ。口の中を多幸感で満たしてくれる。でも、お腹が減っていない時のやつは俺を気持ち悪くさせるためだけの存在でしかないような気もする。

 

でも、それでも、俺は生クリームを摂取する。

 

わかるか?これが、病める時も健やかなる時も生クリームを愛するということだ。

 

 

 

 

 

 

うええ吐きそう…なんで生クリーム買っちゃうかな…

 

 

友達が作った音源にメロを作って自分の歌声を吹き込んでみたんだけど友達が「いいじゃん!」って言ってくれて嬉しかった。早くCD完成させたいな。