あくつけき

日記みたいな

二度目

明日契約駐車場を借りる。今回の同棲は、向こうから押しかけてきたというよりは、俺が望んで呼んだ。

 

昼休憩の時に家によって珈琲を淹れた。彼女が後ろから抱きついてきた。幸せだった。